皆さんこんにちは。今回は残り数回となった令和元年(平成31年)分の過去画からお送りします。なお一部は既に過去記事として公開したものと被っているものもありますので、なるたけ被らないように頑張るます。1年以上ブランクは空いているだろうしま、多少はね?って感じで今日もオッスお願いします!

まずは信州カシオペア。今回はケツうちメインで撮っていた。これ塾講のバイトが終わってからだっけ?と思ったけど、同日に富士急を撮りに行っていたので違うみたい。確か37号機牽引だった気がするが、どうせバルブできないのでってことでE26系メインで撮ったのではないかと思う。この時に鬼殺しを片手に撮ったのは覚えている。何やってんだよ(笑)。
E26系カシオペアは、この当時は知る由もないものの、令和7年に引退。1両を大宮に残して長野総合車両センターで全車両が解体されてしまって、もうこの世に存在しない。憧れの寝台列車がああなってしまったのは寂しいものだ。
という訳で時系列を数時間前に戻してみよう。当時=LOVEと富士急のコラボHMが走っていたのでそれを撮りに行っていた。この辺は過去記事との重複もあるが、そこで未公開だった写真も交えて書いていく。また未公開写真もあるので、お付き合いいただければ幸いである。

交換待ちで撮っていた富士登山電車の1205Fから行きませう。実はこの電車にはこの時に起算しておよそ3年前(そんな前なの?!)にも乗車していて恐らくは令和7年秋ごろに記事にしているのではないかと思う。普通に乗っていて楽しかったので、皆さんも機会があれば是非お試しいただければ幸いだ。

時系列はめちゃくちゃだけど、この日の富士急撮影の記事に移ろう。良い感じの撮影地を調べ上げたところ見事に面トップ。これはダメみたいですね…。そういうのやめてくれよ…(絶望)。その代わり推しへの気持ちならそこんj\お時間でーす/ 推しに可愛いって言われたときに「いやあなたの方が可愛いんですけど」ってマジレスで返したのは本当にキモかったと思う。俺が。ごめんなさい。
6001編成は元ケヨ25編成、新製配置は山手線のトウ2編成だった車両。トウ2は厳しくてもケヨ25編成の写真の1枚でもあればこの記事にも深み(深み???)が出たんだろうけれど、まあこればかりは致し方がない。

続いて6003F、リサとガスパールのラッピングが特徴の編成。元はケヨ27編成で、トウ4編成として新製配置された編成。実は普段使っているTwitterでリサとガスパールの公式アカウントをフォローしているぐらいにはリサとガスパールが好きなんだけど、どうせならもう少し撮りたいよね。
アッー! ど、どうしたんだ?いきなり大声出して。なんでもn(以下自重)
6003Fで思い出したけど、そういやこの年の8月に富士急を使った時のことを記事にしていなかった。某氏そんなんじゃ困るんだよぬぁぁぁぁ!

という訳で唐突に時空を8月に強引なgoing my wayします。かつての記事でも言及した「フライングヒル」こと地元の面倒な上っ面の友人(笑)が遊びに来ていたのでそれに振り回されていたんだった。あの手のお一人様単独行動ができないキョロ充は私みたいな陰キャを舎弟として従えないと何もできない、ある意味では私より惨めなアレなのがもう(笑)。この時も無理言ってまで押しかけて石和の花火を見に行くからと連れ出されて苦痛だったわ~。花火自体はよかったけどね。
して2日目は真ん中にいる富士急バスさんで河口湖まで移動していた。今思えば奴が寝落ちしている間にLINEブロックして途中で降りてずらかってもよかったのかなあなんて思ったっけ。それは翌年だっけ。もうあやふやだ。

思い出した、バスは河口湖ではなく富士山駅行だったわ。して富士山で降りて富士急に乗って河口湖、バスに乗り換えて鳴沢氷穴に行っていた。この編成がどの編成かまでわからないのが残念極まりない。いや一応記録はしていたんだけど、それが当時愛用していたandroidでそれがもう起動不能なもんで。令和7年に公開されたNetflix配信の映画「新幹線大爆破」の3032Bみたいに。いや、その例えは多分通じない人もいると思うよ…。
そういやゼミの准教授が同じバスに乗ってたっけ。ままええわ。チラチラ見てたのは気が付いていたので、陰キャ代表で目はそらしておいた。

鳴沢氷穴へようこそ。結局これ以降現時点では訪れていないのでそういう意味ではこの訪問に間違いはなかったと思うが、同行者が同行者だからね(笑)。とはいえ、郡内は涼しくてよかったのを覚えている。

鳴沢氷穴にて。道中頭上が低いところ等もあって怖い思いをしなかった訳でもないが、この場所自体はよかった。こういう名所を巡るのがクソ大学の必修(笑)講義またはこの時の下衆のどちらかが付属していたのがゴミだ。次は一人でゆっくり、または心を許せる人と訪れたい。

そうそう、して河口湖からはリサとガスパールトレインな6003Fに乗っていたんだったね。もっと撮りに行きたい。あと富士急ハイランドのリサとガスパールのあれももう一度また行きたい。僕みたいなキモータが何言ってるんだって言われてるんだろうなあ。鍵垢で(笑)。コメント欄に来る度胸のない、しゃらくさくてちっせえ小物に(笑)。

かわいいなああああ。富士急6000系は流石に当面は安泰だろうから、このリサとガスパールトレインも安泰だと信じてる。というかこの車両がバラされるところは流石に精神衛生上見たくないンゴ…。逆に富士急6000系の後継ってどうするんだろうって話をすると記事が終わらなくなりそうなので今回は省略。E233系の状態がよさそうなのを4両で入れてそうだけど(偏見)

内装はこんな感じ。

ドアはこんな感じ。可愛いは正義。はっきりわかんだね。リサとガスパールの訪日回の絵本は幼少期に読んだことがあるんだけど、あれはもうなかなかぶっ飛んだカオス回で今思い出してもにやける(笑)。ギャグ要素マシマシじゃねえかって(笑)。
お友達(笑)を突放して私は一人~かいじ号~に乗り~(字足らず)。乞食に付き合ってらんねーYOってことでそいつと別れたついでに実家に帰っていた。一緒に帰らねえのかよ(笑)。そうだよ(便乗)。一緒に帰る訳ねえだろうが。ゴミが。

道中はE217系にも乗っていた模様。こんな時も乗っていたんだなあ。当たり前の存在がいなくなるって、何でこんなに寂しいんだろう。E217系もそうだし都営5300形もそうだけど、これだけ当たり前だった車両がいなくなるって本当に寂しいものだ。
とはいえ両形式とも最後の乗車はあくまでも普段使いで、日常から姿を消していくという別れ方だった。同じく鉄道趣味の原点となったE4系Maxとは異なり、別れの言葉もなかったが、そんな別れ方もある意味これまでずっと日常にいた車両との別れならありなんだろうか。 BGMは≠MEの「ラストチャンス、ラストダンス」がいいかな。

翌日はバイトもあるので帰る。金かかるのによくもまあ帰省していたものだ。この日は高校生時代に想いを馳せるべく、勝田台で京成を降りて東葉勝田台から東葉高速線・東西線経由で甲府を目指す。

皆さんご存じの通り中野から先は中央線各駅停車に直通するほか、同線も三鷹からは中央快速線に直通できるので、物理的には東葉勝田台から甲府まで1本の線路で繋がっているのがとてもエモい。多分そこを直通できる車両はないけど。

してまたオマエラーメン食ってんじゃねえか(笑)。バイト終わりだろうなあ。アラサーともなると脂にも気を使わないといけないのが悲しいが、この頃はこうしてガツガツとラーメンを食べることができていてよかった。今は行けるだろうか。気合いで完飲して吐くのも嫌だから少々怖いものはある。
閑話休題。12月の話を戻しますね。ごめんなさい。

JR東日本の205系の中でも数々の伝説を残したと思われる、元カワ28(ハエ28)編成は現在6501Fとして活躍している。あー👏👏👏👏出発進行!トーマス!ゴードン!ジェームス!パーシー!トビー!エドワード!ポッポー!LEDが弱いのは玉に瑕だけど、完璧な人なんていないんだもの、そういうこともあるさ…(イケボ)。※電車は人ではありません
今回は過去記事で取り上げた特急を省略し、次の撮影地に移動させていただこう。

こちらも残念なLEDだが、こちらは6701F。JR車として205系トウ13編成として増備された車両を川越車両センター所属の川越・八高線(川越~高麗川・高麗川~八王子)用のカワ85編成として改造された編成。当シリーズの平成30年版でも取り上げているのでアレだけど、平成30年にハエ84編成共々長野へドナドナされた後に改造され、現在では富士急で活躍している。
それがこちら。目も当てられねえじゃねえか(笑)。おい(笑)。もうこの塗装の205系が見られないのが未だに信じられないが、富士急線での末永い活躍を心から願っている。

平成31年撮影だけどワンチャン記事にしていなかったかもしれないので載せておきますね。8500系8501F「富士山ビュー特急」に乗っていたことがありました。4月なのにこの降雪量はなかなかやりますねえ!

何度も時系列があっちこっち迷走して申し訳ないです。最初の撮影地から次の撮影地までは=LOVEヘッドマークの6001Fに乗っていました。輝く5文字”=LOVE”が尊いことを差し引いても富士急6000系の形態差をさらに極めたいのもあるので、やはり甲府に住んでいる時にもう少し富士急に通っておくべきだった。=LOVEの"Oh Darling!"ならぬ、私のやる気のなさが「おーだりー!」なんちって。もう少しまともなこと書いてくれよ…(絶望)
一応元ネタ置いときますね。なんだっけ、私が失恋してへこんでいた時にこの曲のMADを送ってきたりやたら絡んで来たり、あまつさえ説教までしてきたりしたくせに私の家にタダで居候していたクズいキョロ充もいたような気がするが、そいつがイコノイジョイの現場に来たりメンバーの彼氏ヅラしたりしなければいいか。もうその人死んじゃってるし。

なお令和元年12月には=LOVEと富士急ハイランドのコラボでこのようなイベントが開催されていた。これに関しては同月下旬にリベンジを兼ねて撮りに行っているので、例のキョロ充みたいに何回も同じ話をするのもアレだから割愛。イコラブちゃんが好きなのは変わらないけれど。
