おはようございます。残り少なくなった令和6年春休みリサイクル記事です。クルクルリサイクル。クルクルかき氷。特急各駅乗換えちゃって~♪*1 でもまだ4月だから夏とは言えないんだよなあ。はあ、この記事が出ると、俺あと半年ぐらいで26ちゃいか…。
本題。昨日の記事の続きで、メインは八千代台バルブとなります。よろりんこ菊地凛子です。

さて快速が来たのでこれに乗っていk…ここ谷津だから通過でしたわ(笑)。もーしっかりして。

私が乗っていくのはこちら。おや、昨日の記事で撮っていた編成が戻ってきましたな。京成本線自体がそこまでの距離ではないこともあってか各駅停車でも案外時間はかからない印象。朝の始発なんかは特にそうだけど、待避がない各駅停車は普通に有能。

たぶんAE5編成。先ほどの撮影から2時間ほどのブランクがあるので、多分ユアエルムかどこかで飯を食っていたのだろう。反対側の吉野家かも。タバコを吸いにユアエルムに行ったのは確か。ユアッエルッム~~~~~~。という訳で撮影開始です。こちらはイブニングライナーで多分AE5編成。多分。この記事は改正の数日後に書いているんだけど、イブニングライナーとモーニングライナーの値上げがどう出ているのかは気になるところ。400円かつ号車指定で船橋通過だった時代が懐かしい。小さい切符で緑色で、指定の号車に座ってねって奴。1号車は予め事前購入枠だったっけ。

まあイブニングライナーとモーニングライナーの料金改定で、例えば私は青砥→船橋なら安く乗れるようになる訳だけど、でも10分15分でそれも勿体ない。それに何よりも佐倉や成田のユーザーが上野や日暮里から使うなら実質値上げだし、正直何とも言えない。

次は特急でしかも都営車。基本的に他社局の車両が本線高砂以東に来るのは快速ばかりなので、こういう運用は地味に美味しい。ただ八千代台バルブの難点は、基本的に待避の各駅停車が4番線に入ってしまうのでそれが撮れなくて枚数を稼げないことだろうか。

以前も何回も書いた通り、今の夜の下りラッシュは快速特急と特急を交互に運転するスタイルになっている。まあこれは上手く考えたよなあと思う。しかしまあね、当初は朝の上りと夕方~夜の下りだけだった快速特急(当初の名称は快特)が日中も運転されるようになるなんて、当時は思いもしなかった。

狙いの一つはこちら、そう書きたいけど実は同業の方が来るまですっかり存在を忘れていたというのは今だからかけること。ヲタクやめろカス、っていつかも書いたどっかの豚先輩にまた言われてんのかね(笑)。今どうしてんだろ(笑)。このブログ見てたら面白いな~顔も名前も住所も晒してくれちゃってさ。さっさとブクブク太って死ねばいいと思います。※既にお亡くなりになりました。

豚って書いたら豚さんに失礼なので、また先輩と付ける価値もないので、これからソイツは肉澤と呼んでいこう。豚さん普通にかわいいし。で、肉澤はさておき、3448編成のバルブはしていたかどうか不明だったのでいい収穫になったと思う。3400形に限らないが、幕車に関しては旧ROMのままの表記なのも素晴らしい。この時は結局先述の同業の方と私の2名でそれはもう平和に撮ることができた。やっぱり平和が一番。間違っても同業が来ただけで罵声なんて飛ばしちゃいけませんよ。

こちらも特急。3448の特急から20分空いているので、多分お手洗いにでも行っていたのだろう。別にそれはどうでもいいわ(笑)。3000形最終形態かつ急行灯が点いているのは嬉しいね。

台湾MRTラッピングをしている3858編成が来た。私のオレ調べでは私の腰とケツに一番優しい座席を持った編成(だったと思う)。台湾また行きたいなあ。一応これでも台湾に留学はしていたので(それこそ、通っていた日本の大学よりもはるかにレベルの高い大学のお世話になれたのは光栄でした)、現地の友人にも会いたいし、行ったことのない街ではないのである程度の土地勘もあるし。まあ台北ではなく新北にいたので、台北が完璧かどうかはわからないけど。

ちなみに3858編成はその前の写真からのブランクが50分ほど空いていて、これもまた謎。何していたんだ、マジで。入場券で入ってまたユアエルムでタバコを吸っていたのだろうか。そりゃ駅では吸えねえからな。何をしていたんだろう。まあいっか。3026編成が入った時、それはもう久しぶりに本線向けの新車が入ったと沸いていたような気がする。

3500形が令和の世にも成田空港に行くのが本当に草(笑)。まあでもタブレットの半自動放送もあるからいいのか。おじいちゃん、折返しはライナー代も払えない香水くっさい外人で満載になってくるんだね。おじいちゃん…可哀想に…。でも3500形のバルブも久しくしていないので、また機を見て撮りに行きたい。

昨日の記事では47運用が3003編成だったけど、こちらは3008編成。ダイヤ乱れでの差替え等ではなく、47運用もいくつかあるってだけ。これは確か空港まで回送で、折返し津田沼行だったっけか。記憶があやふやでサーセン。

続いては快速の成田行。折返しは多分回送で宗吾入庫。多分。あれせめて半分だけでも宗吾まで客扱いしてくれれば、公津の杜・宗吾参道ユーザーは助かると思うんだけどなあ。こうして見ると3700形のLEDライトもかっこいいね。電球(ハロゲン)時代に沢山撮ったので、恐らく引退まで変わらないであろうLEDライトの写真も沢山撮っていきたい。変わらない愛のかたち探してる~~~*2ってことだね。どういうことだよ。

これにて撮影は終了。前々から思っているのだけど、八千代台を出ると佐倉まで下りは待避可能駅がないのって地味に足かせになっているんじゃないかと思うんだ。うすいユーザーだった時に帰りの各駅停車を降りるとすぐにノロノロの快速特急が来るなんてザラだったもん。帰りに途中からJRに乗換えてしおさい11号返却回送を撮ったんだけど、まあ爆死したのでなかったことにいたします。
その代わり、3月の撮影のうちスマホで撮ったものになるが、未公開だったと思われるものを貼っていく。

ところと路線変わりまして、こちらは千葉駅3・4番線ホームです。撮影は令和6年3月17日深夜。ある程度こちらの事情に詳しい方はご存じかもしれないが、京葉線の車両のうち10両貫通編成は夜のバイトみたいな感じで内房線の列車に充当される。今回はそこにスポットを当てていこう。

君津行はケヨ505編成。隣に到着した折返しの木更津行はケヨ507編成。これどこの駅ですか?千葉駅です。まあ別にここまではこの時の改正前までよく見られた光景なんだけどね。

外房線ホーム6番線にはE217系も到着。多分これはY-14編成かY-15編成で、この記事を書いている時点でももういない編成。この組み合わせを見ると蘇我での接続(あれほんとよくできてますよね)を連想してしまう。

で、何でこんな話を急にしだしたかと言いますとですね。前振りが長くて申し訳ない。

この年の改正で爆誕した分割編成のうち6両が単独で外房線ローカルをやるようになったので、千葉駅で京葉線の車両が3本並ぶという珍事が実現するのだ。これ、どこの駅ですか?だから千葉駅なんだって。
この記事を書いている時点では真相は不明だが、なぜいきなりE233系5000代6両のローカルが爆誕したのかは不明。ただ一部報道においてE233系余剰車を房総地区に転用するという話もあるので、匂わせとまでは言わないが一部の乗務区の乗務員さんへの乗務員訓練的な側面もあるのかもしれない。でも基本的に外房線の乗務員さんなら京葉線からの電車にも乗務されるだろうし、やはり謎。
しかしまあ、今になってこんなことを書いているなんて、将来が心配ですなあ。許すってことを覚えないと、あるふぉが社会に出た時に大丈夫かなって思うよ~。うるせえ(笑)。あ、このブログでこの10か月ほどいじっている「将来が心配」発言はまさにこれを撮っている時に言われましたー。それこそどっかで書いた肉澤も関係してくるんだけどね。あ、妄想の話です(笑)。根に持つタイプなので、そういう暴言はこれからもありがたく引用させていただこう。
京成撮影 令和6年4月3日
JR線撮影 令和6年3月17日
記事作成 令和6年11月28日