おはようございます。本日は昨年春休みの大絶賛ニート期間から抜粋してお届けいたします。今回はサムネの通り立石カーブに行ってきた時の話です。

まずは3038編成の快速からスタートです。3月が立石カーブのシーズンと言えるのかどうかはさておき、一発目から急行灯が点灯していて美味しい。もちろん点いていなくても3000形自体はかっこいいのでいいんだけど、でもやはり明るい時間帯に点いていたらラッキー、そう京成鉄のはしくれである私は思ってしまう。

続いては5518編成。都営車が5500形に統一されて久しいが、そういう意味では趣味的な面白さも半減しつつ、しいかし5500形も顔がいいので何ら問題はない。唯一の欠点はLED。一応こういうところでは止めるけど、止められない条件では思い切って一思いにぶった切るのもまた醍醐味だ。知らんけど。

606編成(ブルースカイトレイン)の特急。記憶が正しければこの時は運用を調べずに撮りに行っているので、美味しい収穫だった記憶。京急線内ではどうか知らないが、少なくとも京成線内では1057編成イエローハッピートレインと共に、ただでさえ人気の高い京急車の中でもピカイチの人気を誇る印象。

3700形ですね。顔がいいので何の種別でどこの行先をやっても何ら問題がない。いやそれは3700形に限らないけど。大和田行は論外かな。なめてませーん(笑)

1121編成の久里浜行。このブログの黎明期に、テスト期間の帰りに時間を合わせて勝田台からうすいまで帰宅電として乗ったことがあったっけか。できたばかりの~H台で~。
どうでもいいんだけど、私のブログのいくつかのものの総アクセス数は既に10万を超えている。その数字がドヤァではなく、なんかODOメーターみたいでいいな、ってふと思った。車も走った分だけODOメーターの数字が刻まれていき、ブログも書いた分だけ総アクセス数が刻まれていく。いま、私は前を走る快速が遅れていて乗車中の成田エクスプレスが詰まっていることに一抹の不安を覚えながら、脳内にはスバルのCMのEpisode20のBGMが流れている。あのCMで刻まれていく数字がODOメーターの数字と知った時は感動した。そろそろ電車の話に戻ってもらっていいですか?

戻ります。ちなみに先述した成田エクスプレスの遅れの件だけど、新小岩を先頭に成田エクスプレスの前に3本も快速がいるので、これはもうどうしようもない。クソが。前に遊んだ女の子とも意見が誤差なしに一致したけど、総武線はすぐ遅れる。仕方ない事でもあるんだろうけど、一応だったらもう少し余裕を持ったダイヤを組めないものかね。これ絶対東京で詰まるだろ。
写真は3054編成。この塗装になってからの写真の方が結果として多くなるのは残念だけど、でも青かった時の写真だって無論ある訳で、3050形からも日頃の記録の大切さは教わった。まあほとんど快速での本線運用で撮っている訳ですけどね。私たちの最果てはどこなのか~。

キャーシーフラサーン(定期)。撮れば来るのに久しく乗っていないというよくわからない車両。一部車両の端には京成グループの車両としては珍しくボックスシート?があるのが特徴的。その昔は公衆電話もあったというしね。こういう革新的な電車も個人的には好き。

5500形のアクセス特急ですね。執筆日・撮影日時点のダイヤにおいては平日の京急車によるアクセス特急がないので、まあ撮っている分には…となるけど、いい加減に5500形のアクセス特急には乗ってみたい。なお機会はない。成田空港に行くのに、千葉まで歩いて新鎌ヶ谷経由ってのもなんかアレだし。だったら追加料金を払ってスカイライナーで人権を買うし。何かの機会に乗れたらなと思う。

この辺から光線というか影が怪しくなってきたので縦に切っていきましょう。偏向報道です、偏向報道。マスコミは中国人か朝鮮人でないと入社できないらしく、就活失敗組の私はマスコミにことごとく落とされてしまいました。まあ就活せずに大学院への進学を選んでいるので、そもそも落とされる前に受けてすらいないんですけどね。ぼくもテレビや新聞のように「公平」な報道ならぬ「公平」な記事を書けるようになりたいものですなあ。候補者を取り上げる面積・時間など配慮(笑)。

そんな嫌味を書いていたせいかせっかくの京急車による快速には影をひっかけるし、乗車中の成田エクスプレスは錦糸町手前で安全確認だっつって止まりました。おいE217系の配給間に合わねえんだけど(笑)。というかこれ、絶対に安全確認じゃなくて前が詰まってるってだけでしょ。素人目にはそうとしか思えない。正直に案内したらクレームが来るから魔法の言葉「安全確認」ってことなんだろうか。

まあその辺は興味がないし、そもそもこれは京成回なので記事を進めます。京成はそういう意味不明な遅れは基本的にないので安心して利用できるし、沿線出身の親しい人間が口をそろえて京成派というのも理解できる。これは北総7300形だけど。

そういえば完全に光線死んでますね。俺の心みたいだ。いや意味が分からない(笑)。まあ多分この時期は晴れても逆に影落ちで処理に苦労したということなんだろう。なんか久しぶりに立石カーブにも行きたいが、これを書いている11月20日に行ったとしても光線がryなので、曇りないし雨の日の昼を狙っていくしかないか。
それこそ、(回想入ります)

こういう応援ハイビームにも期待できるしな(笑)。JR東のフリーWi-Fiが地下では通じない(少なくとも総武快速・横須賀線のトンネル内と、新幹線上野駅前後はそう)のは致し方ないが、こういう応援ハイビームからしか得られない栄養素に期待したいので。いや~この記事が公開されるまでにまた遭遇できていたらいいんですけどね(笑)。ほれ、また私のこと明るく照らしてくださいよ(笑)。書くことが増えて助かるんだよ(笑)

どうしてそういう嫌味しか書けないのかなあ。という訳で、記事を続けます。こちらは3035編成の特急です。特急西馬込はこの時点のダイヤでそこそこの本数を見られるものの、高校生(公開時25ちゃいの私さんからしたら8~10年前)の時の私さんからしたら新鮮でいい。これからもしっかりと撮っていきたいと思う。

キャーシーフラサーン。こちら9128編成は「北総沿線活性化トレイン」のヘッドマークを付けていた。北総さんといえば運賃値下げだったり線内完結列車の爆誕・増発延長だったり、それはもう大躍進って感じ。まあ金のない私は向こうに住めるかと言われたらアレだけど、でも印西寄りの佐倉に住んでいたので、やはりあの辺は好き。でも東京駅総武地下の新しい駅メロには慣れない。AIにでも考えさせたのかねアレは。

いわゆる塗り千とされる1217編成の三崎口行。なんか1217編成は遭遇する確率が高い気がする。いや知らんけど。でもそれ言ったら1225編成もそうか。お前の話はどうでもいいんだYO☆
貼り千と塗り千が京成にも来るようになって今年で5年。早いものだ。それだけ私が年を取るスピードも速くなっているってことだね。恋は加速しないのに加齢は加速。いや最悪じゃねえか(笑)。※残念ながら恋愛からも身を置いています

このブログをいつもお読みくださっていたり、またそうでなくとも京成に明るい方ならこれでお察しいただけたかと思うが、ここからは平日ダイヤ(当時)名物の3連続都営5500形タイム。まさに可変三連ってことだね。いや代走でもない限り5500形だから、どちらかと言ったら不可変三連なんだけどな。人造ファイヤファイボワイパー!いや都営車なら小池向上の方がいいのか。そんなくだらねえことに字数使ってねえで次行け次。

なんかピンボケしました。この次は更に悲惨だったようで写真すらありません。戒めとして貼っておきます。タイガータイガータタタタタイガー。

いや撮ってた。でもこの次って03Tだったっけ。そんなことも覚えていないなんて将来が心配ですなあ!(笑)。ちなみにその「将来が心配」発言があってから数日後の撮影がこの写真だ。あの時の写真、どこにぶち込んでやろうか(笑)。ミョーホントゥスケ👏ワイパー!(笑)。そんな嫌味を言っていると私の推しグループが解散しそうで怖い。しねえよそんぐらいで(笑)

元3778編成だった7828編成が来た。当初は無線工事の予備車増強の目的でリースされていたという噂が有力だったが、結局今になっても帰ってこない上に脱線した7818編成の代替として7838編成がリースされている以上、この編成も帰ってこないだろう。先述の通り、北総線内では線内完結の運用ができているため、多分もう3700形からのリース車は廃車まで帰ってこない。あーつまんね。

そして最後に3448編成の佐倉ヘッドマーク。だから略すな(笑)。正しくは「桜に染まるまち 佐倉」ヘッドマークですね。あれあれあれ、なんかヘッドマークが付いている時は3448編成が今以上に人気だったように感じるんですけど、この時は僕だけだったような(笑)。まあその方が平和な場合もあれば、そうでない場合もあるので、一概にそれがいいとも悪いとも言えないのだけど。
という訳で立石カーブは撤退。立石の駅前には喫煙所があるのが助かる。タバコ止められたらいいんだけど、でも別にいまやめたところでね。好きな女の子にやめてって言われたらやめるけど、好きな女の子がいないこの状態ではどうにもならない。キモータヒッキーだから仕方ないね。

最後に立石で帰りの電車を待ちつつ、羽田空港行の特急に充当されていた3868編成も回収。この後に飲みに向かった(高砂での現像経由)ので、この日の京成の写真はこれで終わりです。何のための電車だと思ってんだよ!まだいたのかお前は(笑)。カルシウム足りてねーぞ(笑)。牛乳飲め牛乳。このクソ公務員、警察という名の税金泥棒が(笑)。え、何のこと?
撮影 令和6年3月22日
執筆 令和6年11月20日