おはようございます。本日の更新は京成撮影記となります。千原線ワンマンと3688編成からスタートです。※過去記事の焼き直しです

こちらは3508編成のワンマン普通。あれ、そういえば…やっぱりなんでもないです。ねえのかよ(笑)。新3200形のワンマンを早く見てみたい。

20分後の各駅停車は3688編成でした。B03が快速になるってのは前も書いたと思うので割愛。いやあ、またこの記事を見てあることないこと言われてんのかね(笑)。心の制限区域を犯したらいやーん、ばかーん、こかーん。やかんトランペット!プププのプー!

20分後に津田沼行が到着だよーん。その笑顔はどんな悲しみにも負けないから。あっはい(笑)。まあなんだかんだでも本当に私は京成が好きなもんで、電車を撮っていて楽しいんですよね。まあ仮に思うことがあったとして(ないとは言ってない)も、中の人間が見ている場所で中傷はしないかな。うん。あっそれが普通?それはそうですよね(笑)。心の制限区域は大切に。心のプラカードみたいに書いてんじゃねえよ(笑)。心のプラカード、もう10年半前のことなのかあ。マジっすか。うわあ。

20分後の各駅停車は3040編成。当時は千葉県150周年のヘッドマークを付けていた。これ、千葉線と千原線を含めた千葉県内の全線に入れる最新の編成ということで3040編成が選定されたのではないだろうか。京成さんはなんだかんだ言いつつ千葉県民のための会社みたいなところはある(当社比)ので、ヲタ感情抜きにいち千葉県人としても好きだ。まあでも成田市民へのアレはアレなので、敢えてそこに関しては言及しない。
ユーカリへ移動。戻る時にはちゃんと正規運賃を落としていますので、そこはご安心ください。いや法律的にもそうだし、まあいつどの時とは言わないけど、ただ電車を撮っていた私にわざわざ素敵なお手製のカード(割とガチ勢系)をくださるような優しい乗務員さんもいらっしゃったし。そのような方々を裏切るほど人間できていないのでね。そこに私が京成を好きな理由もある。
「無理して正規運賃落とさなくてもいいんだよお?」そうなんですね。警察マニア(笑)がそういうならそうかもですが、しかし私は法学的知見に基づいて考えると、それは電子計算機使用詐欺罪の疑いがあるかと考えます。折返し不正乗車で浮かせた数百円は立件された際の罰金より安いってことですかね。そっか、警察マニアってすげえな(笑)。警察マニア流の法解釈の講義、是非とも受講させていただきたい。

そういう撮り鉄の風上にも置けないクズがいるからここ最近の鉄がそういう目で見られるんだろう。まあ自分がそっち側にならなくてよかったけどさ。なんだろうね。鼻の穴を膨らませてドヤ顔で唾飛ばして「どこそこの会社の社員にはダチ(何がダチだよ)がいる」って自慢するのであれば、その会社で不正乗車をするのはどうなんですかね。あなたの「ダチ」が可哀想ですよ(笑)。

ごめんなさい、そろそろ電車の話に戻りますね。私がこのブログを立ち上げた頃にデビューした3031編成の写真です。いやあ、もうそんなに経つんだな。記事自体は蕎麦の触感みたいなバカ同級生をアホだなんて思いながら令和6年11月2日に書いているだけだけど、でもこの記事が世に出る頃には3031編成も9周年を迎えていることだろう。久しぶりに3000形6両の新車なんて思っていたあの日ももう遠い昔の話。

ここで珍客が乱入(笑)。北総車の宗吾入場回送がたまたま来ました。あいにく「俺のダチ(唾飛ばしてドヤア)」がいないので存在すら知りませんでした。残念!(笑)。思えば89Nを追っていた高校生の時は楽しかったな。基本的にこれエアコン清掃だけど。

手出しはありませんでした。いやどこかでも書いたけど、以前3051編成の車内から何の恨みもない鉄に対して中指を立てる不届き者がいたもんですからね。え、そんなのがいたんですか(笑)。恥知らず(笑)。逆にソイツには是非とも私が撮っている電でそれをやっていただきたい。こちらもやるべきことをやって、盛大に記事にするだけなので。まあエキセンでしか撮らない奴にはわからないか(笑)。

続いては当時のダイヤにおいては午後に宗吾を出庫する運用。運がいいのかどうかは知らんけど、3400形唯一の生き残りとなった3448編成が充当されていた。ユーカリのエキセンで撮ったとこでって話ではあるんだけどな。ほんと、今思うとこの時みたいにエキセン縛りでの写真ばかりってのがないからいい。エキセンばかりだと悪いんでちゅか~?! ムキ―っ!悪いのは正規運賃落としてねえことだよボケが。

こちらは後続の3818編成快速。いやあ、この時も1人だったらよかったのになあ(笑)。いやね(笑)。ほんとね(笑)。マジで心病んでた2月3月に自分の時間をなかなか取れなかったのがアホだった。まあ、結局いまの私の周りにそれ系の人種はいないので、もうこういうことになることもないだろう。ソイツではないけど、酷かったのはアレかね、「高校生の私に対して」ですよ。「お前が大学受かって独り暮らししたらお前の家を体のいい宿にするわ」かね。石kおっと(笑)。面白いね、縁切られてからも私のアカウントを監視してくれて(笑)。メンヘラのストーカーか(笑)。で、この記事もご覧ですか?元気ですか?そろそろ北海道にもまた行きます。お会いできるのを楽しみにしております(笑)。

正直あまり撮りたくないユーカリ下りでの特急撮影。まだ3758編成の前照灯もハロゲンだったんだっけ。こうして撮っておいて消して損ではなかったことだろう。これを撮ってから上りの快速か何かに乗って移動開始。あーあ、ほんと、一人だったら無駄な交通費もかからず好きな場所で好きなように撮れていたのにな。そんなどさくさに紛れて恨みつらみ言われるなんてやってられないでちゅ~!恨みかったのはどこのどいつだよ(笑)
途中、勝田台で回送表示を見たので急遽下車。まあ結局定期回送なんだけど。

あっこれ3500形最後の出場だからぁ!はいはい(笑)。マウンティングって楽しいよね。ちなみになんかやばいのがいた。電車に手振ってんじゃねえよ(笑)。いやほんと、久しぶりにホンモノを見た。自分がああならなくてよかった。あれはキモかった。マジで。

さっきの回送を撮ってから、次の上りを道ながらの撮影。3055編成の快速でした。なんだろうな、そもそも本線系統から日中の成田空港への直通なんていらねえだろって思ってしまう自分がいる。成田止でいいべや。

後続の快速特急は3858編成。台湾MRTの広告も貼っている編成で、急行灯も点いているのが嬉しいね。
これを撮って、八幡まで移動。津田沼からは他にも空いている席があるにもかかわらず、トナラーババアがいてキモかった。トナラーと借金を踏み倒すクズのことは一生理解できないと思う。なのでその方々はお亡くなりになりました。ご冥福をお祈りいたします。

とても嫌々ながらだったのだけど、八幡のエキセンでの撮影開始となる。何が嫌なのかって、エキセン云々ではなく、高所恐怖症にとっては八幡の上野方での撮影は普通に恐怖。それでも「3448編成が撮りたいでちゅ!撮りたいでちゅ!」という「俺のダチ(笑)」*1に付き合った結果がこれ。私にも落ち度はある。いやなことをNOと言えない、そこは私が悪い。「正規運賃なんて無理して落とさなくてもいいんだよお?」お前はそうでも俺はそうではねえんだわ(笑)。

定期回送の3014編成。そうそう、早いうちに3000形全編成の急行灯点灯状態の写真を集めた記事を出したいね。

しかしまあ怖かったなあ。だいぶ嫌だ怖いだと散々言ったけど、結局自分さえよければいいみたいな返しだったからな(笑)。ほんとさ(笑)。自分がそっち側のクズにならないようにしたいと思う。なんか本線でちはら台行を見るのも新鮮だね。

先ほどユーカリが丘で撮った3448編成が上野で折返して特急として下っていく。シャッター降りてよかったわ~(笑)。正規運賃は落とすに限るね!というわけで、こちらは3448編成の特急。しかしまあ八幡の上野方での撮影は本当に怖かった。もう二度と行きたくない。他人からの借金を平気で踏み倒して都合のいい道具にするようなクズにはわからないだろうけど、でも趣味に際して余計なことをするのは嫌だよね。しっかしまあシャッター降りなかったムキ―って(笑)。
ここで、同行者(笑)の意向に合わせて一旦再入場。無論私は不正乗車なんてしませんからねえ。でも結局折返し乗車をしていたソイツの我儘に付き合わされた結果、別にユーカリで入場していた私は改札を出るだけアレだったという。結局そんなオチだと思った。

だったら俺は八幡で出なくてもよかったのになあ。あれ、でも同行者は何回折返し乗車をしていたのでしょうか。という訳で、3858編成の快速特急を小岩で迎撃。やはり急行灯が点いている方が更にかっこいい。

なんか結局釈放されて平和になったような気はする。いやこの時はまだそうではないけれど。誰がびっくりドンキーまで付き合うかって話(笑)。ねえ、前回にびっくりドンキーに行った時だって千葉→成田空港→千葉の車代ガソリン代等全てちょろまかして、コーヒー1杯の奢りぐらいでドヤ顔されましてもって訳ですよ(笑)。情けない(笑)。まあカーシェアには感謝だ。間違ってもマイカーにああいうのを乗せようとは思わない。何されるかわからないからね。
という訳で、こちらは3688編成の各駅停車。この後に上野で折返して佐倉行普通となり、その折返しは6両快速となる。ただ、それは撮ることができなかった。多分。

小岩での最後の撮影は当時白運番+ハロゲン前照灯という3718編成のちぐはぐな快速で終了。因縁の故・同行者がこの後どうしたのか知らね。だから持論塚は関係ないだろうが(笑)。持論塚、いいキャラだったなあ。これからも時折ご登場いただくことだろう。たいおっと(笑)。おっとっと。
撮影 令和6年2月29日
執筆 令和6年11月6日
*1:友達と思ったことはないけどね