おはようございます。今回は昨日までの相鉄撮影の続きでして、まあ夜のJR横浜での撮影となります。以前も似たような記事こそ出しつつ、しかし前回に比べると圧倒的に内容が薄い、いわばやる気のない記事となっております。そこまでやる気がない訳ではないけど。

というわけで、まずは横須賀線E235系から。横浜でもE235系1000代に会えると安心する、しかし彼らは横浜支社管轄である鎌倉車両センターの車両だよ。多分このくだりは前もやっていたね。成長できない人間もいる。こりゃ将来が心配だ(笑)。俺からしたら見たくもない公開垢を監視されていると勘違いしてブチギレブロックする奴みたいだね。全然ちげえよ(笑)。笑い過ぎてむせる。

E235系1000代の並び自体はこれからも見られるので割愛。先ほどの写真の通りこの列車は久里浜行で、前4両も前の表示は久里浜行だったんだけど、実はその前4両の側面は逗子行になっていた。この使い分けってE217系でもそうでしたっけ。
↑そもそもE217系にの前面幕に行先は出ないという。見直していて気が付いたと同時に、私ってやはりバカなんだろうと思う。ほれ、気に入らないのに見に来ている山伏のような数名よ、見てるか。こいつやらかしてるぞ(笑)。

続いては湘南新宿ラインからの快速で、東海道線に直通するE231系1000代。なんか写真傾いてるけどまあいっか。

相も変わらず前回と似たような写真を撮っていて、将来が心配になりますね!ウケるw
いや流石にそれぐらいで将来がryってのは我ながらアレだったけど、E231系1000代もしkっかり撮りたいな。次は湘南新宿ライン目当ての撮影にでもしようかね。そもそもこの記事が公開されるのって、この撮影日の2週間ぐらい後になっていそうだから、実際にどうしているか知らんけどさ。

あ、ちなみに今回は後ろ側に連結された編成は調べないスタンスです。時短です。

こちらは以前の東海道線撮影記事でもお届けした1931E→327Mで、JR東海の沼津まで運転される列車。沼津発着列車の理由に関しては皆さまもご存じだろうから省略。

E231系1000代のうち、上野東京ラインないし湘南新宿ラインを経由する列車の場合は経由路線と直通先路線名のみを掲出するため、前面に行先が出ないのがちょっと残念。いやそんなこと言われてもって話ではあるんだけど、あくまでも撮る側として、またあくまでも私個人の好みとしてだから、本当にただの我儘なんだけどね。行きたくもないラーメン屋やエキセンに無理くり連れていかれたり乗せたくもないのにタダで往復併せて260km近く車に乗ってこられたり(そん時はレンタカーだったけど)して不快な思いをしたのに我儘を言うなんて、将来が心配です(笑)。強引にその話にすんなや(笑)。フォウッwww

「東海道線直通」いやそうだけど…って思っているのは私だけかもしれないし、そうじゃないのかもしれない。知らんけど。これが東京始発になるとこの表示は出ないんだろう(そりゃまあ東海道線の東京始発ですから)。上野東京ライン開業前ももう少しいろいろと撮りたかったなあ。211系もそうだし、185系や215系や251系もそう。何なら113系や湘南色のE217系がいた頃に戻ってみたいとすら思う。

なおこれが湘南前の最後の練習電。別にE231系もいい被写体だし、「最高のピン電」なんて抜かすことも私はしないけど。それにしても、帰宅ラッシュとはいえ、案外東海道線って本数が少ないんだね。輸送力が足りていない訳ではなさそうではあるんだけど。

さて、本命のE257系湘南が接近ちう。羽沢経由で帰ろうかとも思いつつ、せっかくこちらまで来たのにスルーはやはりできないなと思って、撮っていくことにしました。まあ今日撮った湘南はこの1本だけなんだけど。

まあ、ホームのあの位置と通過速度を見た瞬間にこれは表示負けだなとも思ったんだけどね(笑)。でもまあ、それでもいい(いいとは言ってない)。いいなあ、久しぶりに2000代に乗りたい。私が最後に乗った2000代は2月に帰省で使った時だった。そうそう、それで思い出した、前回の湘南撮影に関してNA-12がいつぶりだっけ?だなんて書いたけれど、その帰省の時に乗っておりましたわ。ごめんなさい。

やっぱ好きだな、E257系。房総特急の500代はある意味当たり前だった、いわば昔からずっとお世話になってきた存在だった。一方で松本の0代は私が大学生という新しい人生を(?????)歩むにあたり大変お世話になって、それこそこのブログが成長したのも彼らを追っている時だった。500代にしかない魅力もあるし、0代にしかない魅力もあるし、それは改造されてからも一緒。上手く伝わっていない気がする(そりゃこの駄文ですから)けど、これからもE257系が好きで、生きている間はずっとヲタクしていくんだろうと思う。

それこそ、先々月にはなるが、5000代初乗車にして久しぶりにあの懐かしい内装の車両に乗れて、久しぶりにあの懐かしい車内で酒を飲めて、とても幸せで嬉しかったもの。今日も明日も酒ばかりだ←え、酒なの?(うん)

これからも踊り子や湘南で頑張ってほしい一方、たまに2000代も千葉に来ないかなあと思っている。それこそ、このNA-03は試運転で総武快速には来ていたんだっけな。もし仮に東大宮のE257系に余りが出る場合、房総特急(特にわかしお、次に通勤時間帯のしおさい)の混雑緩和要因として是非とも房総特急にも充当されてください。僕がそれを見たいのが一番の理由だけどね。ハハ。結局そんな理由ですかい、ってな!フォウッw

東京始発のローカルなので東京で待っていれば必ず座れる一方、それだからなのか、ラッシュ時なのに11両で運転される謎の列車がこちら。E235系1000代の横須賀線単体表示は新鮮だけど、ラッシュ時に11両の列車なんて走らせんなよ(笑)。

客が写り込んでいたので適当にトリミング。こちらは湘南新宿ラインから来た大船行。そろそろ乗る電車が来るので、これだけ撮って今日の撮影は終わろうと思う(終わらないんだけど)。

E231系1000代が横須賀線表示を出すのが新鮮。いや横須賀線直通だから普通にいつでも見られるんだけどさ。
やってきた東海道線上りローカルで東京までワープ。スジが寝ているからか、案外時間がかかった印象。実際の所要時間はさておき、京浜間の最速はやはり京急なんだろうか。あっちはあっちで隙あらば前に詰まるとはいえ。

東京で降りると、上野東京ライン(常磐線)のE231系0代と特急湘南のE257系が並んでいた。松戸車両センター所属のE231系0代の中には長野総合車両センターまでの入線経歴がある編成も多々いるので、この並びは実質中央線。うん、ちょっとそれは違うかな。

東京9番線の列車は撮るのが難しいので、スマホで適当に。こちらはNA-01編成、元M-101編成。初めてのあづさグリーン車がM-101だったり、発車して数分で照明が落ちたかと思えばお手洗いもぶっ壊れていたりと、初乗車がとにもかくにも強烈だったのを今でも覚えている。改造箇所は長野総合車両センターなので、出場(令和2年7月)はむろん撮りに行った。ゼミはサボっt遅刻したけど。

上から論外、微妙、ノーコメント、神。何様だよ(笑)。でも津田沼行は正直ありがた迷惑。千葉市民にとっては何ひとつメリットがない。一応千葉市だけど幕張行(各駅停車)だと余計に何かこう悔しい。西船橋は…まあ諦めよう。だからオマエ何様だよ(笑)。
しかしまあ、「しおさい」の字も「佐倉」行もなかなかにキラキラしていていい。育ちが悪いらしいですけどね、そういうことを言う人って(笑)。平気で他人に育ちが悪いと言えるような方はきっと学があって教養と人間性に富んだ、それはもうさぞかし素晴らしいお方なのでしょう。プッ。あ、笑ってません。屁をこきm←その方がひどいのでは?

先述の津田沼行が出て行ってくれた総武2番線には、当駅始発のしおさい11号が回送列車として到着する。なんだまた乗ってんのかよ。

グディーブニン。

今日の担当はNB-01編成でした。それでは佐倉まで…と言いたいところなんだけど、今日は疲れていた上に(遊んでたくせに)、明日からは5連勤なので(そんぐらいで悲鳴上げんなや)、今回はおとなしく千葉で降りて直帰するんですけどね。

同じ車両を使い、同じ時間帯に京葉線ホームから発車する「さざなみ」号で帰っても無論いい(京葉線ホームまで歩く手間はさておき、しかし慣れたらそこまででもない)。なんなら8月いっぱいならさざなみ乗車でポイントも当たる。でもなんでかな、乗車時間が数分長いだけでは多分しおさい11号を選ぶことはないんだろう。

自画自賛すんなって話だけど(またそんなオチだと思った。って言われますからね)、なんかかつて総武地下2番線から出ていた日中のしおさいが、私の小中学生の時のしおさいが帰ってきたみたいで、この入線を撮っていてとても懐かしい気持ちになった。E257系が好きな一番の原点は、さざなみでもわかしおでもなく、しおさいだから。
決まったぜ…(超ハードボイルドなイケヴォ)。
…(寒い風が吹くSE)
…いや待て、でもさ、ひと昔前のしおさいって総武地下3番線発が多くなかったっけ。気のせいか、記憶違いか、はたまた私がアホなのか。まあ、「決まったぜ…」なんてウケ狙いでも書いちゃうあたり、アホなのは事実。異論は認める(認めるもクソも異論が来ないので、正しくは認めさせてちょんまげ)。

という訳で、なんだかんだで撮っていなかった総武地下2番入線もしっかり回収。流石に回送幕とはいえ、このホームにE257系500代が定期運用で入るのも実は先の改正以来なので*1、本当になんか懐かしいなという気持ちだ。

僕だけ3両編成。あ、はい。しれーっと設置されたコンセントにはとても助かっている。あと、もちろん誰かさんみたいに個人情報を晒すことはしないので名前も出さないけど、この日のしおさい11号のご担当車掌さん(つっても運転兼掌と改札担当の2名乗務だが)は255系最後の銚子行・本年3月15日のしおさい11号に乗務されていた方だった。

無論爆速でこっち見ちゃいやーんモードでブラインドを下げる。というか、だったら最初からD席をとっておけよ…。

見慣れた車内。そりゃまあアンタ、この半年でしおさい11号に何回乗ってんだって話だからね。無論255系も好きだしもう一度ぐらい乗りたいけれど、E257系だって同じぐらい好き。そこは先ほどの湘南の下りでも書いた通りだ。Wi-Fiは欲しいけど。
名残惜しいが千葉で下車。人が多くて邪魔くさいので、発車を見送ってそのまま実家に向かう。
道中の日高屋で汁なしラーメンをいただいた。これ割と美味くて、普通のラーメン等よりも個人的にはお気に入り。何だっけ、日高屋ばっか行かないで他の街中の中華にも行けとか、コイツと飯行くといつも日高屋だとか、なんかそんなこと言われたな(笑)。うん、まあ美味しくて安くてタバコも吸えるからなあ。私は私なりにブログもそれ以外の趣味もやっていくだけなので(笑)。
以上、かれこれ5.5回に渡ってしまった休みの日のJR・相鉄等の撮影は全てここで終了となる。長らくのお付き合い、ありがとうございました。
次回記事はどうしようか…。現にこの記事が公開されるのは執筆日から2週間以上空いてしまうので、その時の私が何とかしてくれていると信じよう。それではまた次回、よろしくお願いいたします。